英語についてメモ

カナダから帰ってきてから早3ヶ月、向こうでは夢は英語で見ていたくらいなのですが、帰ってきてからは徐々にその頻度は減ってきてます。
と同時に使わなきゃ忘れてしまいがちなことのメモ。
さらにはこれから行く人のためにも

これから英語喋れるようになりたい人は日本で勉強した事忘れて欲しい。
あれはハッキリ言って喋る上で邪魔
細かい文法なんて考えながらダラダラ喋るより単語ポンポンだしたりジェスチャーなんて使って話した方が色んなことが話せる上に相手も自分も楽しい。
トイレに行っていいですかなんてcan I go to bathroom?の一言だ。その一言にダラダラと丁寧な言い回しつけて喋るのなんてバカみたいじゃない?

覚えた文法を使うなということではなくそうやって慣れていくことが重要で慣れた中で使ってみたいなって文法を少しづつ取り入れていけばいいのだ。

Sorry? や Pardon me?は聞き返す時に使う
Whatはめっちゃ感じ悪い。といっても僕自身自然にwhatが出るのはよっぽど驚いた時以外使わないので書かなくてもいい気がしますがpardon me?は既に忘れてたorz

Hospital これは英語勉強してく日本人が使ってめっちゃ誤解されます。
僕はもともとHospitalの意味もわからないくらい無知で行ったので問題なかったのですがhospitalは重症患者用の意味合いが強く、風邪程度だとクリニック(スペルわからん)になります。
I’m gonna go to hospital なんて言ったらめっちゃ心配されるよ

Do you know what I mean? まぁ理解できた?って意味になるんですけどDo you understand?より丁寧な言い回し。
なんで基本こっちで覚えとくといい。
Make sense?それでオッケー?みたいな感じで使える

Mayは忘れろ
May I~?は丁寧な言い回しと覚えてる人は忘れて欲しい
基本使わない。使う状況に出会ったことがない。
教師にすら使ったらおかしいと笑われる。
どうやら古臭く、小ちゃい子が大人に使うような言葉らしい。忘れろ

What do you do?は職業を尋ねてる。
日本語直訳すると何する?みたいなニュアンスだけどこれは普段何の仕事してるの?と同義。
前後の文によって変わるらしいけどWhat’s your occupationと同義だと思ってくれ

Walkとworkの発音は逆
というのもwalkのlはサイレントでウワァックみたいな発音。ワークに近い
workは巻くのでウォークに近い
つまり日本で学んだ発音とは逆だと思って使った方が伝わるよ。
Walkはワーク workがウォークです。
これは当時子供と日本のアニメworkingを一緒に見ようぜって誘う時に教わりました。

あとカタカナ読みやめよう。
舌を巻け。それっぽく喋れ。
日本人は恥ずかしさからカタカナ読みで喋る傾向にあるけど舌を巻いてカッコつけて喋ろうな。なんも恥ずかしいことじゃない

またなんか思い出したら追加していきます

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